レトロな看板

スリランカの鮮やかな色の糸を使って織られた生地を中心に

小物や洋服・本などを扱っている、 観光客にはとっても有名な

Barefoot というお店があります。

先日、久しぶりに行ってきました。

店の奥にはカフェがあります。

スリランカらしく、野外で緑があり

コロンボのメイン通りに面したこの店の周辺からは想像もつかないほど

静かでゆったりとした空気が流れていて、好きな場所の1つです。

このカフェには、レトロな鉄板でできた看板がいくつか飾ってあります。

DSCN6196DSCN6197DSCN6199DSCN6200DSCN6198なかなか良い雰囲気ではないですか?

ここでは、絵画の展示・販売なども行われていることもあります。

実は、先日まで友人夫婦が我が家へ遊びに来ていたのです。

以前、主人が日本にいた頃一緒に働いていた頃からの知り合い。

奥さんは、たまたま息子が産まれる時に日本にいて、病院へも来てくれたので

彼女とは10年ぶりの再会。

旦那に至っては、

1999年から2000年に変わる時にアメリカで会って以来。

なんと14年もの月日が経っていました。

ひえ~!

しっかし、彼らは全く変わっていない!

疑いを抱いてしまうほど、変わってない。

ちょっと、変だよ(笑)

息子が生まれてすぐに、ここ Barefoot のぬいぐるみをたくさん送ってくれたのが彼ら。

いまだに大事にして寝るときも一緒なそのぬいぐるみたちを連れてスリランカに住み、

彼らともスリランカでやっとの再会を果たし・・・・・

ちょっと不思議で、かなり嬉しいです。

ってなわけで、今回のBarefoot来店は、彼らと一緒。

9年前に長期のお休みでここスリランカに訪れていた彼ら。

いろんな懐かしい思い出もあったでしょうね。

S & D、 楽しい時間をありがとう!

また会おうね。

今度は、も少し早めに・・・・!

何よりも、息子が楽しみにしています!

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